サイエンス・アゴラやサイエンス・カフェなど計26回のワークショップを開催したJSTによる、社会的課題の解決に取り組む研究者や、それを取り巻く産業界、行政、CHANCEの協力団体、市民などのステークホルダーの多様な視点を理想的な将来像としてまとめた報告書「CHANCE2021」にてイラストを担当しました。